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鈴木富美子「Le moment #1」
¥31,800
作家 鈴木富美子 制作年 2024 技法/素材 石版リトグラフ/雁皮紙 Ed 10(3) サイズ H 228 mm×W 168 mm(作品サイズ) エディションナンバーはお選びいただけません。 ↓必ずご確認ください こちらの作品につきましては展示中の額装品が売約のため、ご注文後額をオーダします。 発送まで約1ヶ月半程度お時間頂戴いたします。 環境により実物と色味が違う可能性があります。 他の画像ご希望の場合はお気軽にお問い合わせくださいませ。 一点ものですので、返品・キャンセルはお受けできません。 送料には梱包代も含まれています。 鈴木富美子 版画家 「いること、そしていなくなるということ」を根底のテーマとして、時間的・空間的・肉体 的な存在や不在、それらに付随する内的感情や様々な事象を、版を介した表現、特に石版石 を用いたリトグラフを主な表現手段として使用し活動しています。 私は作品制作において画面の余白を強く意識しています。 余白の部分は鑑賞者の経験や記 憶、イメージによって作品に補完され、形態と非形態の同時認識を試みています。そうする ことで「個」という存在を認識し、そこに繫がる空間(世界又は次元)を理解する手掛かり になるのではないかと考えます。 目に見えているもの、見えていないものを私たちは無意識のうちに捉え、様々な心の機微へ と繋がっているのではないでしょうか。 2012 年武蔵野術大学造形学部油絵学科版画専攻卒業 2014 年武蔵野術大学大学院造形研究科術専攻版画コース修了 2021 年武蔵野術大学パリ賞を受賞し、翌 2022 年から 1 年間渡仏。パリの cité international des arts に滞在しながら市内のリトグラフ工房で制作をする。 【主な個展】 2014 FUMIKO SUZUKI Solo Exhibition / Davidson Galleries(アメリカ) 2015 鈴木富子展-さながら、- / シロタ画廊(東京) 2020 鈴木富子展-留まることは、- / たましん本店地域貢献スペース(東京) ONVO SALON×Gallery Pepin-今月の一枚-#13 鈴木富子 / ONVO SALON URAWA(埼玉) 2022 ONVO SALON×Gallery Pepin-今月の一枚-#13 鈴木富子 / ONVO SALON URAWA(埼玉) 2023 Open Studio / cite international des arts(フランス) Fumiko Suzuki Exposition / Le garage litho(フランス) 鈴木富子展 / Bar Magpie(東京) 2024 喫茶芸術領域構築展 vol.16 鈴木富子 / SUTTENDO COFFEE(埼玉) 2025 鈴木富子展―そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない― / シロタ画廊(東京) 鈴木富子展―柳の下に立ってみる― / Gallery Café 3(東京) VEGEBOY meets ART #9 鈴木富子 / ベジボーイキッチン(埼玉) 他個展、グループ展多数
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鈴木富美子「鏡は教えてくれない #2」
¥47,000
作家 鈴木富美子 制作年 2023 技法/素材 石版リトグラフ/ベトナム紙 Ed 5(3) サイズ H 317 mm×W 211 mm(作品サイズ) エディションナンバーはお選びいただけません。 会期終了後に発送いたします(5月11日以降) 環境により実物と色味が違う可能性があります。 他の画像ご希望の場合はお気軽にお問い合わせくださいませ。 一点ものですので、返品・キャンセルはお受けできません。 送料には梱包代も含まれています。 鈴木富美子 版画家 「いること、そしていなくなるということ」を根底のテーマとして、時間的・空間的・肉体 的な存在や不在、それらに付随する内的感情や様々な事象を、版を介した表現、特に石版石 を用いたリトグラフを主な表現手段として使用し活動しています。 私は作品制作において画面の余白を強く意識しています。 余白の部分は鑑賞者の経験や記 憶、イメージによって作品に補完され、形態と非形態の同時認識を試みています。そうする ことで「個」という存在を認識し、そこに繫がる空間(世界又は次元)を理解する手掛かり になるのではないかと考えます。 目に見えているもの、見えていないものを私たちは無意識のうちに捉え、様々な心の機微へ と繋がっているのではないでしょうか。 2012 年武蔵野術大学造形学部油絵学科版画専攻卒業 2014 年武蔵野術大学大学院造形研究科術専攻版画コース修了 2021 年武蔵野術大学パリ賞を受賞し、翌 2022 年から 1 年間渡仏。パリの cité international des arts に滞在しながら市内のリトグラフ工房で制作をする。 【主な個展】 2014 FUMIKO SUZUKI Solo Exhibition / Davidson Galleries(アメリカ) 2015 鈴木富子展-さながら、- / シロタ画廊(東京) 2020 鈴木富子展-留まることは、- / たましん本店地域貢献スペース(東京) ONVO SALON×Gallery Pepin-今月の一枚-#13 鈴木富子 / ONVO SALON URAWA(埼玉) 2022 ONVO SALON×Gallery Pepin-今月の一枚-#13 鈴木富子 / ONVO SALON URAWA(埼玉) 2023 Open Studio / cite international des arts(フランス) Fumiko Suzuki Exposition / Le garage litho(フランス) 鈴木富子展 / Bar Magpie(東京) 2024 喫茶芸術領域構築展 vol.16 鈴木富子 / SUTTENDO COFFEE(埼玉) 2025 鈴木富子展―そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない― / シロタ画廊(東京) 鈴木富子展―柳の下に立ってみる― / Gallery Café 3(東京) VEGEBOY meets ART #9 鈴木富子 / ベジボーイキッチン(埼玉) 他個展、グループ展多数
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鈴木富美子「鏡は教えてくれない #3」
¥43,800
作家 鈴木富美子 制作年 2023 技法/素材 石版リトグラフ/雁皮紙 Ed 9(2) サイズ H 355 mm×W 120 mm (作品サイズ) エディションナンバーはお選びいただけません。 会期終了後に発送いたします(5月11日以降) 環境により実物と色味が違う可能性があります。 他の画像ご希望の場合はお気軽にお問い合わせくださいませ。 一点ものですので、返品・キャンセルはお受けできません。 送料には梱包代も含まれています。 鈴木富美子 版画家 「いること、そしていなくなるということ」を根底のテーマとして、時間的・空間的・肉体 的な存在や不在、それらに付随する内的感情や様々な事象を、版を介した表現、特に石版石 を用いたリトグラフを主な表現手段として使用し活動しています。 私は作品制作において画面の余白を強く意識しています。 余白の部分は鑑賞者の経験や記 憶、イメージによって作品に補完され、形態と非形態の同時認識を試みています。そうする ことで「個」という存在を認識し、そこに繫がる空間(世界又は次元)を理解する手掛かり になるのではないかと考えます。 目に見えているもの、見えていないものを私たちは無意識のうちに捉え、様々な心の機微へ と繋がっているのではないでしょうか。 2012 年武蔵野術大学造形学部油絵学科版画専攻卒業 2014 年武蔵野術大学大学院造形研究科術専攻版画コース修了 2021 年武蔵野術大学パリ賞を受賞し、翌 2022 年から 1 年間渡仏。パリの cité international des arts に滞在しながら市内のリトグラフ工房で制作をする。 【主な個展】 2014 FUMIKO SUZUKI Solo Exhibition / Davidson Galleries(アメリカ) 2015 鈴木富子展-さながら、- / シロタ画廊(東京) 2020 鈴木富子展-留まることは、- / たましん本店地域貢献スペース(東京) ONVO SALON×Gallery Pepin-今月の一枚-#13 鈴木富子 / ONVO SALON URAWA(埼玉) 2022 ONVO SALON×Gallery Pepin-今月の一枚-#13 鈴木富子 / ONVO SALON URAWA(埼玉) 2023 Open Studio / cite international des arts(フランス) Fumiko Suzuki Exposition / Le garage litho(フランス) 鈴木富子展 / Bar Magpie(東京) 2024 喫茶芸術領域構築展 vol.16 鈴木富子 / SUTTENDO COFFEE(埼玉) 2025 鈴木富子展―そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない― / シロタ画廊(東京) 鈴木富子展―柳の下に立ってみる― / Gallery Café 3(東京) VEGEBOY meets ART #9 鈴木富子 / ベジボーイキッチン(埼玉) 他個展、グループ展多数

